からだ, こころ, ハーブ, 分子栄養学

からだ, こころ, ハーブ, 分子栄養学

少し前に、エゾウコギというハーブについて書きました。ストレス適応力を高めるハーブを「アダプトゲンハーブ」と呼ぶのですが、先日『アダプトゲン』という本を見つけました。アダプトゲンハーブをテーマに書かれた本はほとんどないと思うので、とても ...

からだ, こころ, ハーブ

からだ, こころ, ハーブ

最近よく飲んでいるハーブがエゾウコギです。シベリアニンジンとか、エレウテロジンセンとも呼ばれています。ストレスへの対応力を高めるアダプトゲンハーブのひとつで、ほかにも様々な効能があって、朝鮮人参に劣らないのに、はるかに安価。免疫賦活作 ...

こころ

こころ

先月から月に1度のフォーカシングセミナーが始まりました。ずっと受けたかった池見陽さんの講座です。

フォーカシングは心理手法で、身体に感じられる「フェルトセンス」に注意を向けます。フェルトセンスとは何かというと、何か気がかり ...

こころ, フラワーエッセンス, 人間関係

こころ, フラワーエッセンス, 人間関係

負の感情って取り扱いが難しいことがあります。特に、できるだけいい人間であろうと努力している人ほど、無意識のうちにそうした感情を抑圧してしまっていることがあります。

自分でも気づかないうちに怒りが溜まっていて、恨みや憤りにま ...

こころ, 日々の工夫

こころ, 日々の工夫

忙しくてパンパンになることってあるかと思います。あれもこれもやらなきゃいけない、そう思っただけで、しんどくなります。なぜしんどくなるかと言えば、今の自分が全部やらなきゃならないかのように脳が錯覚しているからです。

では、そ ...

からだ, こころ, フラワーエッセンス

からだ, こころ, フラワーエッセンス

フラワーエッセンスを摂り始めると、以前より夢をみるようになったり、夢の質が変わったりすることがあります。

無意識が活性化したり、抑圧していた感情が出てきたりするからなのでしょう。怒りながら、または泣きながら目を覚ますような ...

からだ, こころ, 分子栄養学,

からだ, こころ, 分子栄養学,

先日、図書館でたまたま見つけて借りた『カフェインの真実―賢く利用するために知っておくべきこと』という本がとても面白かったです。

この本の読みごたえがあるのは、なぜカフェインがポピュラーになったのかという歴史から、デカフェ工 ...

こころ

こころ

未来が見通せなくて不安になることは誰にでもあります。どの道を選ぼうか迷うこともあります。そして、その選択に不安を覚えることも。

アーシュラ・K・ル=グウィンの『ゲド戦記』シリーズ2作目の『こわれた腕環』では、大巫女の生まれ ...

からだ, こころ, 分子栄養学

からだ, こころ, 分子栄養学

最近、いわゆる「繊細さん」についての本をたくさん見かけるようになりました。「Highly Sensitive Person(HSP)」は、心理学者のエレイン・アーロンが20年以上も前に提唱した言葉ですが、ここ数年で日本でも広く知られる ...

こころ, フラワーエッセンス, 人間関係

こころ, フラワーエッセンス, 人間関係

最近読んだ本に、関心をもつということには2種類あると書かれていました。相手の気持ちや考え、どういった人間であるかなど、相手の内面そのものに関心を寄せるということ。もうひとつは、相手の気持ちや考えなどが、自分自身にどう影響してくるかとい ...