プロフィール

あさぎ真那

幼少期は口数が少なくて大人しく、不思議な世界が大好きな子どもだった。

高校生になるとガラリと変わってロックに夢中になり、20代初めまでバンド活動に勤しむ。大学では心理学を専攻しつつも、皆が就職活動をしている時期に、あるきっかけでインドに行き、就職せずにバックパッカーに。

その後、校正業や身体障害者の介護など、数々の職に就きながら、古典音楽を学ぶためにインドと日本を行ったり来たりしつつ、ヴィパッサナー瞑想にも取り組む。

トートタロットとの出会いは20代初め。

子宮内膜症や過敏性腸症候群に悩まされたことから、代替療法にも興味をもつ。

30代半ばでアスペルガー症候群の診断を受け、この頃からフリーランスの医薬分野の実務翻訳者として生計を立てる。

40代半ばでさまざまな縁により、トートタロットを正式に学び、同時にメディカルハーブや分子栄養学、占星術の勉強も始める。学びは現在も、これからも、進行中。

日本メディカルハーブ協会認定 
ホリスティックハーバルプラクティショナー
ハーバルプラクティショナー

一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所認定
オーソモレキュラー・ニュートリション・エキスパート(ONE)

スタジオ・ディーヴァ・ガイア「魔術師のトートタロット」本科コース修了

ARI占星学総合研究所 西洋占星学 上級コース修了

オーストラリアンブッシュフラワーエッセンス レベル1・2、「女性の健康とブッシュフラワーエッセンス」「メンタルヘルスとブッシュフラワーエッセンス」講座修了

日本ダウジング協会 エナジーダウジング レベル1・2、スーザン・コリンズ メディカルダウジング講座修了

医薬系実務翻訳者

翻訳書に『壮年期のアスペルガー症候群』(河瀬真那 名義)

発達障害者向けブログ:https://manakawase.hatenablog.com/

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