からだ, 分子栄養学, 栄養療法

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すっかり寒くなって、空気もかなり乾燥するようになりました。ハウスダストアレルギーがあるので、ひと月ほど前から鼻の調子が悪く、奥がツンツン痛い。

それで、ついに試してみたのがBスポット療法。上咽頭炎の治療です。上咽頭とは、い ...

からだ, こころ, ハーブ, 分子栄養学, 栄養療法, 発達障害

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最近美味しいコーヒーをいただいたせいで、しばらくカフェイン摂取が続いてしまっていました。そして、おかゆを食べる日が続いたせいで夜間低血糖を起こしやすくもなっていました(以下、別ブログです)。

そのせいかどうかは知りませんが ...

からだ, こころ, 分子栄養学, 栄養療法

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もう10年以上もお世話になっている翻訳会社さんから素敵なものをいただきました。毎年、創業記念日に記念品を登録翻訳者にも送ってくださるんですが、今年はオリジナルブレンドコーヒーとビーガンクッキー。送られてきた封筒を開けたらコーヒーのいい ...

からだ, 分子栄養学, 栄養療法

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ここのところ忙しくて、何とかならないかと思っていました。苦肉の策として、朝食を抜いてブランチにすれば、1食分の時間が浮くと考えたのです。それで、やってはみたものの、どうも調子が悪い。さすがに朝食抜きでは低血糖になってしまうからいかん、 ...

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ちょっと前に、図書館で『カフェインの真実』という本を見つけました。この本については、こちらにも書いたのですが、カフェインがポピュラーになった経緯から、合成カフェインについてまで詳しく書かれていて、とても読みご ...

からだ, 分子栄養学, 栄養療法

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最近では、リーキーガットという言葉も以前より知られるようになりました。リーキーガット(Leaky:漏れる、Gut:腸)症候群とは、腸粘膜のタイトジャンクションと呼ばれる細胞間の結合が緩くなって、本来通さないはずの分子の大きなものも通し ...

からだ, こころ, 分子栄養学, 栄養療法

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久々にリブレという24時間血糖測定器を使ってみました。私は糖尿病があるわけではありません。発達障害者は血糖調節に問題があるとも言われていてかく言う私も、空腹時血糖は正常なのに、食後高血糖になりやすく、その後で一気に血糖値が下がって低血 ...

からだ, こころ, 分子栄養学, 栄養療法, 発達障害

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最近読んだ本に、「ASDの人ではホルモンの日内変動がはっきりしない傾向がある」という記述があり、通常見られる副腎皮質ホルモンのコルチゾールの朝の分泌増加が見られないと書いてありました。

自閉スペクトラム症 「発達障 ...

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カフェイン飲料の好きな人は多いと思います。1日に何杯くらい飲むでしょうか?

発達障害傾向のある人の中には、カフェインを摂ることでなんとか動けている人も少なくないのではないかと思います。発達障害者は血糖調節が悪く、低血糖を起 ...

からだ, こころ, 分子栄養学, 栄養療法, 発達障害

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発達障害者には血糖調節異常がよくみられるというのは分子栄養学関連の本に書いてあったり講座で言及されたりしているのですが、単に臨床的な経験からの見地のようで、それがどういう理由で起こるのか、ずっと疑問に思っていました。もしかしたら、チラ ...