下弦の月のメッセージ

今日は下弦の月です。新月に向かってひとつのサイクルが終わろうとしています。トートタロットからのメッセージを受け取って、新たなサイクルに向けて準備しましょう。

8月23日の下弦の月のカードは、「カップの9」です。

ぱっとしない時期が続いていたかもしれません。そんな暗い時期ももうすぐ終わろうとしています。遠くに見えていた光が現実のものとなり、心の底から喜びが溢れ出てきます。あなたは運命を信じるだけでよいのです。

心のどこかで幸せや喜びを味わうことを否定していないでしょうか?そんなときに必要なオーストラリアン・ブッシュフラワーエッセンスがサンシャイン・ワトル。

過去の否定的な出来事を振り返ってばかりで、未来は違うということが信じられないときがあります。そんな状態にはまり込んでしまうと、「人生はつらいことばかり」「どうせ上手くいきっこない」といった考え方が日常的になってしまいます。サンシャイン・ワトルのエッセンスは、そうした状態にある人が、今を楽しみ、将来について楽観的になれるようにサポートしてくれます。その名の通り、心の中に太陽の光を射しこんでくれるのです。

からだ, 発達障害

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冬季うつというのはよく耳にします。
冬の日照不足によって起こる季節性感情障害です。
ところが最近、夏季うつという言葉も聞くようになりました。

夏季うつとは、夏バテの症状に精神的な不調を足したようなもの。
女性は男性の3倍、夏季うつになりやすいとか。
確かに、外の暑さとエアコンの効いた室内との温度差から体調を崩しやすいのは女性です。

うつ症状が出る背景には、そういった温度差や冷たいものの摂りすぎから自律神経をおかしくすることがあるのだろうと思います。
冷房で身体が冷えた後は、せめて夜は熱い湯船につかるなどしてバランスを取り戻したいところです。

特に、発達障害者は汗をあまりかけずに体温調節が上手くいかない場合も多いので、たまにはあったかいものを食べたり少し運動したりして、意識して汗をかくことで自力で体温を下げられるようにもした方がいいです。

それから、何といっても栄養失調。
食欲がないと、そうめんをつるつるっと食べて済ませてしまいがちです。
そんな食事が続けば、うつっぽくなっても無理はありません。
脳内伝達物質をつくるには、栄養って大事ですから。

夏場に食欲がないというときにはボーンブロスがおススメです。
ボーンブロスを作る気力すらない、というときは、市販のスープの素を使うのもひとつの手です。工夫して少しでも多くタンパク質を摂るようにすることが大切。
無添加で、砂糖の入っていないものを選びましょう。安い鶏がらスープなんかだと、砂糖が入っているので血糖値が一気に上がってしまいます。

たとえば、こういったものとかがおススメ。
それなりのお値段ですが、安く上げたいなら面倒でも自分でボーンブロスをつくるべし。

Soup・Soup (スープ・スープ) 600g (300g×2)お徳用

食塩無添加 濃厚 日本スープの丸どりだし 250g×3袋セット

これを岩塩で味付けして、モロヘイヤと卵を入れると結構なボリュームで、朝食に摂ると朝から元気がでます。

このスープの素にお湯を注いで乾燥ワカメをぽんと入れて味付けすればプラスしてミネラルや食物繊維も摂れて楽ちんの一品。
SIBO(小腸内細菌異常増殖症)で味噌汁を飲むと調子が悪くなることのある私は、最近はよく味噌汁代わりにこのスープを飲んでいます。

具を入れずに岩塩を加えてココナツオイルかMCTオイルを加えたものを食間にちびちび飲めば、栄養も摂れて低血糖予防にもなります。分包タイプのオイルも市販されているので、職場でも手軽に飲めますよね。ちなみに、ココナツオイルなどから中鎖脂肪酸だけを抽出したものがMCTオイルです。中鎖脂肪酸は速やかにエネルギーになってくれます。慣れないとお腹が緩くなることもあるので、少量から始めましょう。

オーガニックエキストラバージンココナッツオイル(ポーションタイプ)×16袋 (有機 化学調味料無添加 砂糖不使用 100% 天然 非加熱 中鎖脂肪酸 ブラウンシュガーファースト)

MCTオイル スティック 小分け 外出時 定量摂取 120g (12g×10包)

それから、夏は明るくなるのが早いので、早く目が覚めがちで寝不足になるとやはりうつっぽくなります。 雨戸や遮光カーテンで窓からの光を遮ることができない場合は、アイマスクをつけて寝るという手もあります。これは、寝ている間にとれちゃったり、目覚ましが鳴るまでぐっすり寝すぎてすぐに覚醒できないという難点もありますが。

夏場は日射しがきつく、感覚過敏がある場合は、日射しの強さで疲れてしまうこともあります。私も脳波検査で光に対する過敏性がみられたのですが、慣れっこになってしまうと、それを忘れてしまいます。でもやはり、強い光にどこか神経がピリピリとしているのですよね。サングラスをかけるのは好きじゃないのですが(顔に当たって痛くなってくる)夏の間は外に出るときはなるべくかけるようにしています。

考えてみれば、こうしたことって、発達障害者は夏場でなくても普段から気をつけなくちゃならないことですよね。とすると、夏は特に注意が必要ってことです。最近、なんか調子が悪いなって人は、あらためて生活習慣を見直してみましょう。

フラワーエッセンス, 植物

先日、初めてウコンの花を見ました。

ひょっとしたら、以前にも咲いていたのに気づかなかっただけなのかもしれません。なぜかというと、とても不思議な花の付き方をしているからです。

最初、ウコンの葉っぱが青々としているなと思って、通り過ぎようとしたのですが、隙間からチラリと見える白いものが気になったので足を止めました。葉っぱをかき分けてみると、なんと、こんなにきれいな花が。

写真では見たことがあったのですが、実際に見るととても不思議。

花は根元近くについている感じです。なので、葉っぱで隠れてしまって見えない。この写真は葉っぱを手でかき分けて撮ったのですが、ひっそりと隠れていた大事なものを見てしまったかのようで、なんだかドキドキしました。

こんなにきれいな花を見ると、この花からフラワーエッセンスをつくるとどんな効果があるんだろう?と想像してしまいます。ウコン(ターメリック)の花のフラワーエッセンスって聞いたことがないなと思ったけれど、調べてみたところやっぱりなさそうです。

フラワーエッセンスには外徴理論というものがあって、その花のもつエネルギーにはその花の咲き方や外観や咲いている環境など、外から見てわかる特徴が反映されるそうです。

それを考えると、もしウコンの花からエッセンスをつくったとしたら、どうでしょうね。根元に近い所に咲いているので、グラウンディングとか、葉っぱに隠れてひっそりと咲いているところから、人の陰に隠れて表に出ようとしない、とか。奥に秘めたその人ならではの魅力も引き出してくれそう。

なんて、空想にふけってしまいました。

でもフラワーエッセンスって、花をつくるときに人のエネルギーが入ってはいけないので、葉や枝などを使って花を採らなければなりません。葉っぱをかきわけながら手を使わずにそうやって採るのはちょっと無理そう。フラワーエッセンスがないわけですね。

イベント, タロット

明日17日(土)、急遽決まったのですが、タロットの先輩と「癒しフェア」でリーディングすることになりました。18日と併せて2日間のイベントですが、18日にも先生と先輩が出るので、ご興味のある方はぜひどうぞ。

ブースはS48番です。

「癒しフェア 2019」

https://www.a-advice.com/tokyo_2019/

満月のメッセージ

今日は満月。あいにくの台風で月も星も見えませんが、満月のパワーは届いています。トートタロットからのメッセージを受け取って、新たな一歩を踏み出しましょう。

8月15日の1枚は、「ディスクの9」です。

周りから認められたり理解されたりするには、それなりに物事をある程度の形にすることが必要です。そうして初めて、周りからの協力が得られるのです。そのためには、毎日少しずつ積み上げていくことです。あれもこれもと欲張っては集中できません。目標を定め、それを達成するために何をすべきか優先順位をはっきりさせましょう。

こう毎日暑い日が続くと、やる気もなくなってぼんやりとしてしまいます。心はあちこちにさまよい、ここにあらず。そんなときに役立つオーストラリアン・ブッシュフラワーエッセンスがサンデュー。

このエッセンスは、物事の大まかな進め方はわかっているのに、細部に注意がいかず、先延ばしをしがちな人に適しています。また、現在に生きていなくて、目の前の状況から逃避しがちな人にも役立ちます。サンデューはグラウンディングのエッセンス。今ここに集中して、現実に直面するのを助けてくれるのです。

上弦の月のメッセージ

今日は上弦の月です。満月に向かってエネルギーも満ちていきます。トートタロットからのメッセージを受け取って、満月に向けてパワーアップしましょう。  


8月8日の上弦の月のカードは「ソードの5」です。  

過去の出来事が尾を引いて、消極的になっていませんか?かつて失敗したことをいつまでもクヨクヨ考えていると、未来に向かって一歩踏み出せません。過ぎ去ったことはいくら考えてもどうにもなりません。恐怖を感じても、現実の状況は実はあなたが考えているものとは違うかもしれないのです。客観的に状況を見直して、人生を前に進めましょう。    


特に人間関係で傷ついた経験があると、対立を怖れて人と距離を取りがちです。当たり障りのないことばかりを言うようになって、その場の空気を壊さないようにと常に緊張してしまいます。    


そんな人に役立つオーストラリアン・ブッシュフラワーエッセンスがトール・ムラ・ムラ。  

このエッセンスは、議論になることを怖がらずにリラックスして人と一緒にいられるようになり、新しいものに心を開けるようにしてくれます。    

からだ, ハーブ

連日の暑さですでに夏バテ気味の人も多いかと思います。汗をかいたら水分補給とともに塩分も補給しましょうとはよく言われています。

でも、「汗をかいたら塩分補給」というのが、いつの間にか「暑いときには塩分補給」と思い込んでしまっている人がいて、クーラーの中にずっといて汗もかいていないのに、塩分補給していることもあります。汗をかきにくい高齢者で高血圧の場合は要注意です。

汗と一緒に失われるのは塩分だけではありません。ミネラルや水溶性ビタミン(BとC)も失われるそうです。なので、汗をかいたらミネラルやビタミンも補給したいところ。

ミネラルが入ったハーブのブレンドティーがおススメです。

ローズヒップはビタミンCが豊富なことで有名ですね。

ハイビスカスに含まれるクエン酸は疲労回復に役立つし、ハイビスカスには鉄やカリウムも含まれています。

ちなみに、ローズヒップって酸っぱいから苦手!という人がいますが、ローズヒップに酸味はありません。市販のブレンドハーブティーにはローズヒップと一緒にハイビスカスが入っていることが多いので、その酸味です。酸っぱいのが苦手な人は、ハイビスカスは少なめにするといいでしょう。

飲むサラダと言われるマテ茶にもビタミンBやC、鉄、カルシウム、カリウムが含まれています。カフェインも入っていますが、水出しにすれば抽出されないので、お子さんにも大丈夫。グリーンマテは緑茶のような味なので、あまりブレンドには向きませんが、ローストならいけますよ。

あとは、ネトル。ビタミンCやカルシウム、カリウム、鉄などが含まれます。

私はこれらのハーブとルイボスをお茶パックに入れて、水出しハーブティーを常備。夏のあいだはそれを飲んでいます♪

新月のメッセージ

今日は新月です。新月は浄化のときで、物事を新しく始めるにはよい時期とされています。気持ちを新たに、トートタロットからのメッセージを受け取って、人生に新しい風を吹かせましょう。

8月1日の新月のカードは、「ワンドのプリンス」です。今日は獅子座での新月。ほかに金星と火星も獅子座に入っています。逆行が終わった水星ももうすぐ獅子座へ。あなたが情熱を燃やせるものは何でしょうか?子どものように楽しめるものは何でしょうか?今日はそれを思い出してみてください。

人生の手綱は自分で握りましょう。あなたの人生を創り出すのはあなた自身です。「みんながそうしているから」でも、「そうするように誰かに言われたから」でもなく、自分が心の底からやりたいことを思い切ってやってみましょう。そうすることで、もしかしたら一時的に孤立することもあるかもしれません。でも、誰のモノマネでもない、あなたのオリジナルな人生は自分の手で切り拓くしかありません。「しなければならない」ことではなく、「したいこと」をするときには、手綱を握る手に緊張はなく、ゆったりとしています。

「そんなこと言ったって、やらなくちゃやらないことが山ほどあって」と思うかもしれません。そんなときには、少し心をゆったりさせて、やらなければならないことだらけの生活に、遊び心を取り戻しましょう。

それを助けてくれるオーストラリアン・ブッシュフラワーエッセンスがリトル・フランネル・フラワー。3つあるフランネル・フラワーのうちのひとつで、その名の通り、小ぶりで可愛らしい花です。

しっかり手綱を握ろうとガチガチになってしまうと、かえって思うような方向には進めません。きっちり物事をこなして人生の流れを操ろうとするのではなく、間違えをすることはあるかもしれないけれど、間違えることも楽しめるような余裕があることも大切です。

このエッセンスは、子どものような無邪気さで人生を楽しむことを教えてくれます。

発達障害

この頃は、大人の発達障害についてテレビでも取り上げられるようになりましたが、壮年期の発達障害についてはまだそれほど注目されていません。

発達障害という概念ができたのはここ最近のことなので、自分に発達障害があることに気づかずに大人になったケースは実は少なくありません。

そうした場合、一見、普通に社会生活を送っているように見えますが、本人としてはいっぱいいっぱいだったりします。能力の凸凹の凹の部分を、通常とは違ったやり方で補っていたり、普通は直観的にできる対人関係でのふるまいも、大量のデータを入れて頭の中で処理することで乗り切っていたりすることもあります。知的能力が高いほど、そうした形で補って、一見ごく普通に見えるようにふるまっている、ということを示した研究もあります。

また、自分の子どもに発達障害があることがわかったことから、自分自身も発達障害的な問題を抱えていたことに気づく人もいます。

多くの人はこう思うと思います。「社会で普通にやっているのなら、発達障害なんて言わなくていいのでは?」

実際には、発達障害というのは社会的な行動面に問題があるだけではなく、代謝などにも異常がある場合が多いのです。そういった問題を理解して対策を立てることで、生きるのがずっと楽になる可能性があります。「『障害』じゃなくて『個性』でいいのでは?」と思う人は、「障害」は劣位的なものではないかという、うっすらとした差別意識がないか、自らに問いかけてみてほしいと思います。弱者に手を差し伸べるような人の中にも、上に立って手を差し伸べるのはいいけれど、自分や身近な人間に発達障害の可能性があるということになると、目を背けたがる人は意外といます。

かくいう私も、実は十数年前にアスペルガー症候群の診断を受けています。めったにそう見られることはないし、言ってもまず理解されないので、人に言うことはほとんどありませんが。

人生を何十年も過ぎてから診断を受けるというのは、実は結構ショックなことです。そこからそれを受け入れて人生を構築していくというのは、楽なことではありません。そういったケースは多くはないでしょうが、一助となればと思い、去年『壮年期のアスペルガー症候群』という翻訳書を出しました。興味のある方は、ぜひ読んでいただけたらと思います。

ガイド 壮年期のアスペルガー症候群:大人になってからの診断は人生をどう変えるか 1,836円 Amazon

以下、訳者あとがきからの引用です。

 
「本書はアイデンティティの面からアスペルガー症候群の診断について論じた初めての本ではないかと思います。日本でも成人の発達障害が広く知られるようになってきましたが、壮年期を過ぎて診断されるケー スはまだあまり取り上げられていません。
 
私自身も著者のフィリップのように、数々の遍歴を経た末に、十数年前に偶然アスペルガー症候群につい ての新聞記事を目にし、「私はこれに違いない!」と直観的に思って自ら診断を求めたところ、各種検査の 結果、三四歳でアスペルガー症候群の診断を受けました。人にそのことを話しても信じてもらえることはほとんどありませんが、診断医いわく「典型的で全然診断に迷わなかった」とのことです。医学的治療を要する二次障害はないので、現在の基準では自閉スペクトラム症の診断はつかないのかもしれません。
 
私も診断の前後を通じて数々の「自己治療」を試み、診断のことを周囲に話しても理解してもらえず、 やっかいな脳をもて余していましたが、私の場合は低血糖と栄養の問題に取り組むことでずいぶんと楽になり、フルタイムの仕事と勉強のかたわらにこうして一冊本を訳せるほどの体力と気力がつきました。
 
発達障害というレッテルを貼るのではなく、「個性」ということでいいんじゃないかと考える人がまだま だ多いのではないかと思います。ではなぜ、そんな「レッテル」を貼られてまで、診断を受けたことにホッとする人間がいるのでしょうか。また、そうした人がなぜ世の中に増えているのでしょうか。簡単に答えの出せる問いではありませんが、「個性」でいいのでは、という人にもその点について本書をきっかけに考えていただければと思います。
 
本書がイギリスで出版されたのは2014年ですが、科学的知見は日々更新されています。今では、発達障害者特有の代謝異常や栄養面の問題など、分子整合栄養医学という分野からも新しい知見が得られて いますし、発達障害者には認知行動療法が有効ということも言われているようです。診断が遅くとも、人生を楽なものにできる余地はまだ十分にあるのです。そうしたことを踏まえると、「個性」で片づけてしま うというのは、見方を変えれば、そうした問題に対処して人生をより良いものにする機会を奪うことにもなりかねないのではないでしょうか。
 
子どもたちの未来のためにも、発達障害に対する世の中の理解が進んでほしいとは思いますが、遅れて診断を受けた当事者は、理解が進むのを待っているあいだにも人生の残り時間はどんどん少なくなっていきます。決して楽な道のりではないかもしれませんが、これまでサポートなしで生き抜いてきたバイタリティーをもってすれば、この先の人生を好転させることも夢ではありません。拙訳がその一助となれば幸いです。」

下弦の月のメッセージ

今日は下弦の月です。新月に向かってひとつのサイクルが終わろうとしています。トートタロットからのメッセージを受け取って、新たなサイクルに向けて準備しましょう。

7月25日の下弦の月のカードは、「ディスクの6」です。

今日は牡牛座で下弦の月を迎えました。偶然にもこのカードも牡牛座の月。あなたが心の奥底に抱いている願望を実現するには、やはり地道に努力をすることです。ただ、自分の求めているものが何なのか、あなたはわかっているでしょうか?「成功」とはあなたにとって何を意味するでしょうか?それは他人が描いた成功ではありませんか?自分が本当に求めているものを見極めないと、行きつく先は、こんなはずじゃなかった、ということにもなりかねません。この機会に、居心地のいい環境でゆっくりと心に問いかけてみましょう。

そして、もうひとつ大切なのは、自分の望む結果が実現するのを受け入れられること。成功とは、見方を変えれば状況が変わることです。成功を夢見ながらも、人間というものは慣れ親しんだ状況が変わることに大きな不安を覚えるものです。大きく変わる状況に対応するには、大きなエネルギーがいります。持てば持つほどいいかというと必ずしもそうではなく、多くを持てば持つほど、その管理も大変になります。

そんなときに、望みが実現するのを受け入れられるように助けてくれるオーストラリアン・ブッシュフラワーエッセンスがクリスマス・ベル。

このエッセンスは、豊かさのコンビネーションエッセンス、アバンド・エッセンスにも入っています。クリスマス・ベルは、物質次元での物事の扱い方をマスターできるようにしてくれます。自分が求めているものを明確にすれば、クリスマス・ベルのエッセンスはそれが具現化するのを助けてくれるのです。