占星術

占星術

先日、テレビでエドガー・アラン・ポーのドキュメンタリーをやっていました。ポーは、『アッシャー家の崩壊』『モルグ街の殺人』『黒猫』などを書いた19世紀の作家です。私も子どもの頃に『黒猫』を読んで、怖くて怖くて仕方なかったのを覚えています ...

占星術

占星術

天王星と水星のアスペクトは天才性を示すと言われることがあります。水星は知性を表し、天王星は革新性や斬新さを表します。また、天王星は水星を1オクターブ高くしたもの、と表現されることもあります。水星の知性は天王星と共鳴し合うことで、一段上 ...

分子栄養学, 占星術

分子栄養学, 占星術

 

ここのところ、やたらと夢を見ます。私事ですが、今、ホロスコープで海王星のアスペクトが多いからでしょうか。出生図のアセンダントにソーラーアークの海王星がコンジャンクション(そろそろ終わる)。出生図の金星・冥王星 ...

占星術

占星術

去年と同じく、今年も土星と天王星がスクエアを形成しています。10月には、ぴったり90度に。そのときには、どちらも逆行中です。去年から度々繰り返されたスクエアはこれが最後。忘れ物を取りに行くような感じです。スクエアなので厳しいですが、し ...

占星術

占星術

最近、Eテレでやっていた『TAROMAN』という5分間の番組にハマっていました。岡本太郎の作品である太陽の塔の顔をしたヒーロー、TAROMANが主人公の特撮番組です。岡本作品のモチーフが怪獣となってTAROMANと闘います。「こんな番 ...

ホリスティック, 占星術

ホリスティック, 占星術

スピリチュアルバイパスという言葉を知ったのはわりと最近のことです。
英語ではSpiritual bypassingとも言いますが、「未解決の感情面の問題、心理的な傷、未完成の発達課題などに直面するのを避けるために、スピリチュア ...

こころ, 分子栄養学, 占星術

こころ, 分子栄養学, 占星術

「怒り」はマイナスのイメージで捉えられることがほとんどです。「アンガーマネジメント」というものがあるくらい、野放しにしてはいけない、コントロールすべきものとして考えられています。確かに、怒りを野放しにするべきではありません。でも、重要 ...

占星術

占星術

占星術では土星はマレフィック(凶星)と呼ばれ、忌み嫌われがちです。土星には「制限」「抑圧」「忍耐」「遅延」などの意味があるので、どうしてもいいイメージがありません。ソーラーアーク(進行図)やトランジット(経過図)の土星が出生図の天体に ...

ハーブ, 占星術, 植物

ハーブ, 占星術, 植物

リンデンの花を見に、飯能の薬香草園に行ってきました。去年は見逃したので、2年ぶりです。ちょうど見頃で、終わりかけている花もありました。

花を見に行く、というより、香りを嗅ぎに行く、と言った方がいいかもしれません。ファルネソ ...

フラワーエッセンス, 占星術,

フラワーエッセンス, 占星術,

最近、『Therapeutic Astrology』という本を偶然見つけて、取り寄せてみました。著者のグレッグ・ボガートは、心理学の博士号をもち、心理療法家としても活動している人です。ひと言で言ってしまえば心理占星術の部類に入るのだろ ...